管理画面で、追加工事ガードの使い方を確認できるようになりました。
今回追加した「はじめての使い方」では、契約後に迷いやすい基本操作をまとめています。
確認できる主な内容は、以下の通りです。
・案件管理の使い方
・現場入力の流れ
・AI整理の使い方
・確認待ちボードの見方
・請求前確認リストの見方
・画像・PDFの文字読み取り
・作業記録PDFの使い方
・契約と利用状況の確認方法
・上限に達した場合の確認方法
追加工事ガードは、現場メモや写真メモなどの確認材料をもとに、追加工事候補、仕様変更候補、証跡不足、確認待ちを整理するためのサービスです。
AIの整理結果は、社内で確認するための候補です。請求するかどうか、金額、契約上の扱い、法務・税務・建設業法上の判断は、利用会社側で確認してください。
はじめて利用する場合は、まず案件を作成し、現場入力からメモを残していく流れがおすすめです。
今後も、現場責任者、社長、事務担当者が使いやすいように、案内や画面の改善を進めていきます。